昨夜、夢を見るのに忙しかったせいか、作文に自信がない
4−1メンバー。
先生が当てようとするといっせいに後ろを向いてしまいます。

「じゃあ…まいちゃん。」
「えっ、でもまだ途中」
「途中でもいいから、読んでくれる?」