タニやんは、実は発明家で、長い間研究を重ねていたタイムマシンを
ついに完成させたという。
「すごーい!」という4−1、
「ありえへん」と笑いころげる中学生。
「では、実際にお目にかけよう」
タニやんが呼ぶと、タイムマシンが飛んできた!