その日の夕刻。
誰もいなくなったロケットに、怪しい人影が。
ユキエのことをよく思っていないピンクレディー4人組が、風呂敷マントにほっかむり姿に金属バットを持って登場。
「この恨み、はらさでおくべきかー!」
4人はロケットに向かってバットを振り上げた!