学校の授業は、ヘビによく似た「ジャビ」から身を守る練習へ。
つい熱が入りすぎ、チビエルカのルル、ミキ、ヒカピ、ヒロム、ヘラック、カユがついていけず、溺れてしまったところに、チビたちの父母がやってくる。
チビたちは「おかあさーん」「おとうさーん」と父母のもとへ。
母エルカは「この池の中にいたら安全」と、チビたちを連れて帰ってしまう。