場面は演劇部部室へ。
カンコ訳のエミコは、どうしたらいいのかわからず、どんどん演技が萎縮していく。
それを見ていたクボ先輩は「誰でも才能があるわけちゃうし」とワケあり顔で毒づく。
覗いていたホサカ先生は、リカとエミコをこっそり連れ出す。