キャンプファイヤーの喧噪から逃れて、一人星空をながめるツツミのもとに、夏休みの間に引っ越しが決まったアキが現れます。
アキに自分の悩みを打ち明け、逆にアキを励ますツツミ。
そんな2人にアカマツ先生は、ひとことだけ言葉をかけます。
「大丈夫。」