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2009年7月

稽古日記7/26

後援をいただいた京都東山ロータリークラブの方が
おみえになりました。

今日のワークショップは、さみちゃんの担当です。

☆準備運動
 暑いですが、しっかりやりましょう。

☆発声
 いつもどおり、おなかの奥に息をためるつもりで、
 ゆっくり吸ってから吐き出します。
 吐く時に、「ズー」、次に「アー」、
 少しずつ声を大きくしていきましょう。
 声を出しながら、体をかたむけたり、そらせたりして、
 体の形によって声が変わるのを感じましょう。

☆信頼を感じるワーク
 体格が同じくらいの人と二人組になりましょう。

 ◎ハート型
  足をぴったりくっつけて並んで立ち、
  内側どうしの手をつなぎます。
  外側の手は、耳の横をとおって上でつなぎ、
  そのままいきをあわせて外側にたおれてみましょう。

  うまくいくと、二人でハート型が作れます。
  どちらかがひっぱりすぎないこと、おしりを横に
  つきだすようにすることがコツです。

 ◎スキージャンプ!
  ぴったり背中をあわせて立ちます。
  両手をつなぎ、体をまっすぐしたまま、
  前にたおれてみましょう。

  おしりをうしろにのこさないように。

  うまくいくと、ひとりでは立っていられないところまで
  たおれることができます。

  できたチームは、いきをあわせてもとにもどってみましょう。

 ◎すわりましょう
  つぎに、向かい合ってつまさきをくっつけて立ち、
  両手をつなぎます。
  そのままいきをあわせてすわってみましょう。

 ◎たおれましょう
     004
ひとりが体をまっすぐしたまま
後ろにたおれ、もうひとりは
それを受け止めましょう。

  たおれる人は、あぶないので
  おしりからたおれないように。
  受け止める人は、必ず受け止めましょう。
  受け止められるか心配な人は、スタッフが手伝います。

  こわくてなかなかたおれられない人もいましたが、
  最後はみんなできました。

 全てのワークは、「信頼」がないとうまくいきません。
 同じように、おしばいも「信頼」がないとうまくいきません。
 今日でワークショップは終わり、次回からおしばいの稽古が
 始まりますが、おしばいを創る上で一番大事なことは
 この「信頼」だということを覚えておきましょう。

☆動きに集中するワーク
 さっきとちがう人と二人組になります。

 ◎たたかれたらアウト!
  向かい合って立ち、両手を前に出します。
  1人は上から振り下ろして相手の手をたたきにいき、
  もう1人はたたかれないように下に逃げて下さい。

  たたかれたらアウト、交代しましょう。

 ◎押されたらアウト!
  次に、両手を肩の上あたりでてのひらを前にしてかまえます。
  1人は相手の手を押しにいき、
  もう1人は押されないように後ろに引いて下さい。

  押されたらアウト、交代しましょう。

おしばいの上でも、仲間の動きに集中することは大切なことです。

☆アトムゲーム
 全員で輪になりましょう。

 〈ルール〉
  オニが輪の中に立ち、指示を出します。
  指された人は10数えるうちにその指示に従います。
  まちがえたり、タイムオーバーするとアウト、
  オニを交代します。  
  014
   指示①「アトム」→両手をグーにして
       片手は上、片手は胸の前
   指示②「ぞう」→指された人はぞうの鼻、
          両脇の人は耳を作ります。
   指示③「うさぎ」→指された人はうさぎの耳をつくり、
           両脇の人は「ウサギちゃんポーズ!」

  最初はオニが1人、最後には3人になりました。
  
  オニは誰を指したかわかるように、指示が聞こえるように
  大きな声を出しましょう。
  オニ以外の人は、いつ指されても反応できるよう、
  集中しておきましょう。

☆ニックネームバレー
  3人一組で、ニックネームを呼びながら、
  見えないボールでバレーボールをします。

 〈ルール〉
   ①ニックネームを呼ばれたらボールを受ける
   ②グループの3人は必ず全員にパスをまわす
   ③まちがえたり、つまったりしたらアウト
   ④3ポイント先取(決勝戦は5ポイント)
  
  AチームからJチームまでの10チーム、
  トーナメント方式で対戦しました。

  呼んでる人と見てる人が違う場合や、
  聞こえないくらい小さい声だった場合はアウトです。
 
  優勝はDチーム!(みーちゃん、かりんこりん、ちはる)
  もうみんなニックネームを覚えたかな?

☆いよいよおしばいの話(byたっちゃん)
 おしばいのタイトルが決まりました。
 「もっと²あした」(「もっともっとあした」と読みます)
 前のワークショップの時にも話しましたが、
 未来に行く話です。

 なので、今日は未来人と現代人が会って話すとどうなるか、
 やってみます。

☆現代人と未来人
 紙を3枚配ります。それには、
  ①未来にやってきた現代人を見て、未来人が一言
  ②未来に行った現代人が、出会った未来人に一言
  ③未来人が現代人に、
   「○○が原因で困っているから助けて」
 をそれぞれの紙に書いて下さい。

 書けた紙は回収、シャッフルして配り直します。
 誰が書いたのが当たるかわかりませんが、
 手にした紙に書いてあることでおしばいして下さい。

 2人ずつ出て、それぞれ未来人、現代人になります。
 ①、②、③の順にセリフを言い、最後に現代人は
 「はい」または「無理」のどちらかの返事をして下さい。
045
①「へんな服」「どこから来たん」…など
②「予想とちゃうなあ」「宇宙人?」
 「ここはどこ?」…など
③「悪い人が増えて」
 「絶対王政になって…」
 「水がすくなくなって」
 「地球温暖化が進んで」
 「感情がなくなって伝え方がわからない」
 「戦争ばかりで食べ物がない」
 「宇宙人に征服されて」…など、深刻なものから
 「妹がまいごになって」
 「草がのびて家から出られない」
 「タコがひっかかった」
 「笑いすぎておなかがいたい」…など、
 多彩な内容でした。 

実際のおしばいでも、困っている未来人が
現代人に助けを求めるという設定を入れる予定です。
現代人は、何とかして未来人を助けてあげて下さい。

だいだいの設定や配役は決めますが、
細かいセリフは最初から決めません。
今日は紙に書いてそれをしゃべってもらいましたが、
次回からはその場で思いついたことを言って下さい。
おもしろかったらそのセリフが採用になります。

つまり、たくさんセリフを言いたい人は、
稽古でたくさんしゃべって下さい。
逆に言うと、稽古を休むとストーリ−がわからなくなるかも
知れません。
全員が何か創ろうと思わないと何もできあがりません。
「誰か」ではなく、「自分」が創ろうとして下さい。

☆ドラえもんに会った
3人組になり、1人がドラえもん、2人が現代人で
何か創って下さい。

051
上手(向かって右手)から全員出てきて、
最後にまた全員上手にはける(引っ込む)
ように創って下さい。

…どんなストーリーだったかはナイショ。
知りたい人は、8月22日(土)のプレ公演(詳しいことは後日)
を見にきて下さい!

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稽古日記7/12

☆準備運動
  ストレッチをします。
  膝をのばす時は、曲がっているほうのかかとをあげない
  ようにしましょう。

☆アブラハム
002
前回やった「アブラハムと7人の子」を
やります。
さみちゃんのよりも
スペシャルバージョンです。

全員、ハアハア言うほどがんばって踊り、
もともと暑い稽古場が一気にムンムンになりました。

☆発声
  息があがっている状態であおむけに寝ます。
  自然とおなかが上下する、「複式呼吸」になっている
  はずです。
  そのままゆっくり深呼吸しましょう。
 
  息をはく時は口から、吸う時は口を閉じて鼻から
  吸います。
  おへその下あたりに手をおいて、そこにたくさん
  息をためるように吸いましょう。

  少しずつ声を出します。
  最初は「スー」、「ズー」、
  次にハミング、だんだんハミングから口をあけて
  「アー」にしていきましょう。
  最後は口を大きくあけましょう。

  寝ていると自然とできる腹式呼吸も、
  立っていると最初は意識しないとできないものです。
  寝ている時の感覚を覚えて、立っていても
  できるようになりましょう。

☆何でもバスケット
  おなじみの「フルーツバスケット」をします。
  いすがないので、オリジナルのルールを作ります。

    ・フルーツはきめずに、「○○が好きな人」
     「○○ができる人」などをオニが言い、
     それにあてまはる人が立つ。
    ・立った人は、誰かとペアになってすわる。
    ・最後に残った人が次のオニ。 

  「動物が好きな人」「ピアノが弾ける人」などの
  中に、「歌がうまい人」「自分がかわいいと思っている人」
  などもあり、盛り上がりました。

今日はニックネームを覚えるゲームがありませんでしたが、
ほとんどの人がもう覚えているようです。

☆あそび
  いつもしているあそびをどんどん言いましょう。

    おにごっこ、かくれんぼ、サッカー、バラあて、
    ぼうけん、ドロジュン(けいどろ)、ケッタ、
    メンコ、ビー玉、けんだま、コマ回し、
    トランプ、将棋、オセロ…など

  その中から3つのあそびを全員でします。

  ・「こおりおに」
    〈ルール〉オニにタッチされた人はその場でこおって
         動けなくなる。仲間にタッチしてもらったら
         復活。
  ・「手つなぎおに」
011

〈ルール〉オニにタッチされたら
     手をつないでオニに加わる。
     いちばんはしの人しかタッチ
     できない。
  
・「ドッヂボール」
     ボールがないので、あるつもりでやります。
     当たったかどうかの判定は、見ている人がします。

  子どもたちは元気でしたが、大人はフラフラ。
  「そういえば『外野』ってあったな」
  「外野からあてたら復活できるんやったっけ?」と
  童心にかえって楽しみました。

☆未来のあそび
  さっきは今のあそびをしましたが、次は「未来のあそび」を
  考えて下さい。
  3つのグループに分かれて相談して、
  実際にあそんでみて下さい。

  ①「リアルおにごっこ」 
018
未来のおにごっこのオニは「本当のオニ」。
つかまって「○○(動物)になれ」と
言われるとその動物に変身してしまう。
制限時間は3分、その間に全員つかまると
人間に戻れない。誰かひとりでも残ると
全員人間にもどり、オニは消滅。

    最後の1人が「とうめい人間になれる薬」
    をもっていたので、
    危機一髪のところで助かった。

  ②「変身オニ」
020「せーの」で全員で動物に
変身する。
オニと同じ動物になったら
アウト。
その場ですわる。

  ③「変身かくれんぼ」
023
「移動スイッチ」と「変身できる薬」を
使うかくれんぼ。
オニがスイッチを押すと全員で
その場所へワープ。
オニ以外の人は薬を飲んで、
そこにあるものに変身してかくれることができる。

「スーパー」「海」「動物園」などに行き、
かくれんぼしました。

最後は「森」で他のグループの人も一緒にかくれんぼ。
オニは、何に変身しているのを見つけたかを
言いながらさがしました。

    これはおもしろかったので、本番でするかも知れません。
    ありがとう。(byたっちゃん)

☆「あいうえお」の即興
   色々な「あ」をみんなで言いましょう。
   
    びっくりした「あ」、何かがわかった「あ」、
    みつけた「あ」、つかれた「あ」…など

   全員で半円になってすわり、はしから順番に
   色々な「あ」「い」「う」「え」「お」を言いながら
   前に出ます。
   あとから加わる人は、前の人がやったことをうけて
   下さい。

   次は「かきくけこ」「さしすせそ」…とやって
   最後の人までまわします。

☆「あいうえお」の即興2
   次に、場所を決めて同じことをやります。

    教室/公園(学校の帰り道)
    紙芝居(公園に来ている)
 
  それぞれの場所で、どんな役で出るかを考えておきましょう。

  「あいうえお」でやった同じことを、
  言葉でやってみましょう。

  前の人がやったことにあわせて何かをすることは、
  舞台の上でひとつの世界観を表現するのに大切なことです。

☆未来へワープ
  何かの方法で未来へワープして下さい。
  思いついた人だけでいいので、1人ずつ前に出て
  やって下さい。
 
   タイムマシン/時計型ワープ装置/テレビにすいこまれる
   電話ボックスから/公園に穴/かがみにすいこまれる
   未来につながるわっか/へんなもようのマンホール
   ピストルでうつ(?)/おとしあな…など

  たくさんのアイデアが出ました。
  少しずつ「未来」が身近になってきていますね。

☆宿題
  「未来」から思いつく歌を考えてきて下さい。
  舞台でみんなで歌います。
   
   
  
   
     
      
     
 
  
 

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稽古日記7/5〜公開ワークショップ

今日の稽古は京都橘大学より協力をいただき、
会場をお借りしての公開ワークショップでした。

講師はさみちゃんです。

☆準備運動
 けがをしないように、しっかりストレッチしましょう。
 見学の方も一緒にやりましょう。

☆アブラハムの子
 歌に合わせてからだを動かします。
 最初は右手だけ、次に右手と左手、次は右足も…と
 動かす部分が増えていきます。
 最後にはタコ踊りのようになりました。

☆発声
 お芝居には声を出すことも大事です。

 まずは大きく息を吸って、ゆっくり吐き出します。
 胸や肩のあたりに空気をためても少ししかたまらないので、
 おなかにためるようにしましょう。

 次に、吐く息に「スー」と音をつけてみましょう。
 次は「ズー」、少し大きい声を出してみましょう。
 最初は「ズー」からはじまって、だんだん「アー」に
 かえていきましょう。
 「アー」のところでがんばって最大の声を出してみましょう。

 きちんとおなかに息をためること、正しく声を出すことは、
 客席まで届く声を出せるようになることとともに、
 のどに無理をしないで声を出すためにも大切です。
 最初はむずかしいかもしれませんが、
 きちんとできるようになりましょう。

☆自己紹介ラウンド
 前回と同じことをします。
  A「○○です」
  B「××です」
  A「××ですね?」
  B「○○ですね?」
 そろそろ全員覚えた人もいるようです。

☆ニックネームスナッチ
 輪になってすわり、リズムにあわせてニックネームを
 呼びましょう。
 呼ばれた人は、また次の誰かを呼びます。

 さみちゃんがストップした時には、呼ばれてない人が
 ひとりもいませんでした。
 拍手!

☆クラップ回し/ポーズ回し
 輪になったまま立って、となりのひとに拍手をまわします。
 途中で反対回しにしてもかまいません。
 リズムよく、どんどん回しましょう。

 次は拍手のかわりにポーズを回します。
 最初はひとつだけでしたが、2つ、3つとポーズを
 増やします。
 どちらからどんなポーズが回ってくるかわからないので、
 集中してやりましょう。

 どちらにどんなポーズを回しているのか、わかるように
 しっかりやりましょう。
 受け取る人は集中して、正確にすばやくポーズを回せるように
 しましょう。

 「きちんと渡すこと」「きちんと受け取ること」は
 おしばいを創る上でとても大切です。

☆人間オーケストラ
 5〜6人のグループに分かれ、
 一人が指揮者、他の人は指揮にあわせて歌います。

 簡単な歌を一曲決め、指揮者は歌う人と歌い方を
 手で示します。
 
 このワークも、「きちんと渡すこと」「きちんと受け取ること」
 のワークです。
 指揮者は誰にどんな指示を出しているのかわかるように、
 歌う人は指揮者の指示どおりに歌えるように、
 全員が意識できるととてもおもしろい歌になります。

☆人間機械
 4〜5人のグループになります。
 さっきと違う人と組みましょう。

 一人が何か簡単な動き(音を出してもいい)をして、
 それにあわせて2人目、3人目…と、動きを足していきます。
 
 どこのグループも、おもしろい機械ができました。

 ひとりひとりは単純な動きでも、あわせることで
 思いがけず楽しい空間が生まれます。
 
☆未来箱
 全員に紙を配ります。
 それに、未来から送られて来た「未来箱」に
 何が入っていたか、描いてください。

  おてつだいマシン/まほうのリップ/まほうのペン
  未来が映るテレビ/透明人間の薬/おてつだいロボット
  自分のかわりに学校に行ってくれるそっくり人形
  洗濯ロボット/ドラえもん/老後の相手ロボット
  酒つまみマシン/空飛ぶ車/タイムマシン
  まほうの箱/どこでも箱/どこでもドア
  巨大ネコ/化粧してくれる鏡/未来につながるドア
  ハチの羽/地球を美しくするけむり/変身あめ
  サッカーがうまくなるボール/時間がとまるスイッチ
  まほうのたね/げらげらわらう薬/ほんやくこんにゃく
  宇宙人/M78青雲行きチケット/未来につながる箱
  巨大こおり/人生やりなおしのけむり/結婚する相手
  未来が見られる水晶玉/未来の楽器/白亜のお城
  「ジャガナスビ」のたね/未完成のタイムマシン/暗号文

考える時間は短かったのに、夢のある発想が
たくさん出てきました。

☆即興「朝起きたら100年後になっていた」

 1.劇団「みんななかよし」

St320053 100年後には2人で1人の生き物「ましゃこりん」がいた。
 さらわれるましゃこりん。
 たすけにいく主人公。
 とりかえした!

 2.劇団「ねこ」H2175_114
 まほうでごはんを作るおかあさん。
 巨大ネコに乗って学校へ。
 学校ではネコをブタに変えるまほうの授業。
 「若くなって死なない薬」を発明。
 飲むおかあさん。ブタに飲ませたらネコに戻った。

 3.「宇宙人がやってきた」

H2175_120  わけのわからない言葉を話す人がやってきた。
 ほんやくこんにゃくを食べて話をすると、
 円ばんがこわれたので帰れない宇宙人だった。
 ドラえもんはポケットから「くぎ」「のり」「接着剤」を
 出して修理。
   お礼に全員で宇宙旅行へ。

 4.「ゆめ旅行」H2175_128
 家族で海へ行く途中で子ども達が眠って目が覚めると、
 お父さんがいなくなり、車が浮かんでいた。
 車のまわりでははねる人々が。
 そこは2109年の月で、地球は50年前に
 住めなくなったという。
   月の人に車をタイムマシンに変えてもらい、
   手紙をもらって帰って行く。
   目覚めると海に向かう車の中。
   手紙を読む子ども達。

 5.「ロボットショッピング」H2175_136
 2109年には、街角にロボットショッピングが。
 「おてつだいマシン」「みらいばこ」などの
 商品が紹介されている。
 「みらいばこ」を値切って300円で買い、
 タイムマシンを出して現代に帰る。

 6.チーム「キャット」H2175_143
 若い男と初老の女が目覚めるとそこは火星だった。
 ネコや犬がはたらくオフィスを発見。
 そこで二人は(なんと夫婦だった!)

 こきつかわれるハメに。
 

 
考える時間は15分しかなかったのに、
どのグループもがんばって創りました。
 
見学の学生さんたちも一緒の、たのしいワークショップでした。

ご協力いただいた橘大学の先生方と学生さん、
ほんとうにありがとうございました。     
   
 
 

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